母と一緒におばあちゃんの遺品を整理しました。

去年おばあちゃんが亡くなって、おばあちゃんの部屋の片づけが手つかずのままでした。
母は働いており、なかなか片づけをする時間もなく、そのままになっていたようです。

最近、少しずつ片づけをしているようですが、子どもたちがお昼寝をしたので、私もその空いた時間に手伝うことにしました。

昔、祖父母と一緒に暮らしており、祖父母の部屋で一緒に寝ていたことがあったので、とても懐かしい気持ちになりました。
あの頃は広いと思っていた祖父母の部屋も、今入ってみると狭く感じました。

祖父はだいぶ前に他界しており、その後は祖母だけがいた部屋。
いろいろなものが置いたままになっていました。

母が箪笥の中を整理して、私はテレビボードやこまごまとした箱や引き出しの中の整理をしました。
明らかにいらないものは、どんどん捨てることができたのですが、判断に困るものは母に任せました。

写真や懐かしいものがたくさん出てきて、いろいろ思い出しながら片づけをしました。
少しずつスッキリしてきました。